日記のような、なにか

酔っ払いのひとり言と覚え書き

君へ

甘くていいのなら

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ユーミンの歌詞にあったよね あのフレーズ 「君がいなけりゃ 歩けやしない」

おやつ07.04.09めちゃでかいクシャミしたあと 
ふと思う 
なんか悪口 言われてるかな(´-ω-`)

君望むことならなんでも叶えちゃう
魔法の呪文「ルテミケダミキ」

タイムマシンで

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君写す 懐かしい道 白い橋 狭くちいさく われの心も

つぼみ まだ固く 君さえ拒んでる あったか心が いっぱいほしくて

最初はグー じゃんけんぽんで決めようか どちらが先に 切り札出すの


ランクヘッド - 桜日和
  教えてもらった曲。追加じゃなくてメインに。

桜日和 星村麻衣

春だから

ふと浮かぶ言葉はじけて消えてゆく どこにいったか 行方も知らず

えっとあの 言いにくいから やめとこう 分かってるでしょう? だから言わない

春だから 軽々ぜんぶ脱ぎすてて そおっと目立たず 君のそばへと

そおっと07.03.20

みんなのうた◇その5

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晴れた朝 放射冷却 冬温度
   ぶるぶるしながら もぞもぞ起きる

春浮かれ るんるんるんと スキップで
   君住む街まで お出かけしよう

君の歌 にこにこしながら よみ返す
   優しい気持ち 大事にするよ


あさ おきたん うた:少年少女合唱団みずうみ

背中でツイスト うた:所ジョージ

おふろのうた うた:五百木佑野

傷み

「ありがとう」なんて言えない ほんとうは
   心の痛みが消えてないから

そういえば 狂おしいほど 乞うていた人も
   今では 思い出の中

元彼が ただの友達に変わるとき
   こんなに心が痛んだろうか

胸騒ぎがしたとメールをくれる友
   今も気持ちは通じているの

友達と メッセ(かいわ)をしても浮かぶのは
   別の誰かとやりとる流れ
明日に向かって

繋がり

繋がっている
そう思う

もしかしたら
簡単に解ける結びかもしれない
複雑に絡み合っているといわれると
そうかもしれないと思ってしまう

繋がっている
だけでいい

もしかしたら
前世からの縁かもしれない
偶然が重なっているといわれると
それも必然だと思ってしまう

こういうのって
どう表現したらいいの?

もしかしたら…
この先どうなるのだろう

粉雪

「隠しごと」

 見たくない 見せたくないこと 隠せたら

    真っ白ベールで 君とボクらも


「誘導尋問」

 「ね、したでしょ?」「え?知らない…」あと無言劇

    隠し切れない いくつもの嘘

いつのまにか

カーネーション「愛を信じる」「大阪においで」とメールが届いた夜

  だけど行かない もう戻らない


あんなにも鮮やかだった思い出も

  今は色褪せ ひきだしの中


「この想い 変わらないよ」と伝えた日

  言葉の中に 嘘などなかった
花言葉「愛を信じる」

そんな気持ち

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最近、気に入った本が見つからない
そう思って 書店にいく
いつものように
書棚をながめていると
目にとまる本がある
タイトルも普通で
著者に覚えがあるわけじゃない
なぜか惹かれる

内容を確かめようと
手にしてみる
読んでみると
結構 面白い
もしかしたら 
こんな本を望んでいたのかも
買っちゃおうかな
そう思って
よく見ると
手垢がついていて
片すみが折れているのに気がつく
とても気に入ったけれど
買わないほうがいいのかな
ほかの本を探したほうがいいのかな

買えないと思ったけれど
気になって 
つい読み進めてしまう
買わないって決めたから
ほかの本を探せばいいのに
手放すことができずに
書棚に戻せない 
そんな本


今日、読んだ一冊。
「きらきらひかる」江國香織著
本文とこの本の内容は関係ない。
でも こういう世界も認めたい。
優しい気持ちになれるような 
そんな本に出会ったから。
「きらきらひかる」江國香織著

確かなもの

空想だけの人だったのに 
そこにいるのがみえる
君が そこにいてくれる
言葉を交わさなくても
君が いてくれるしあわせ
いてくれて ありがとう

これから先、どうなるか分らないけど
もし 傷つけることになったら
ごめんね…

君につけられる傷なら かまわないよ

きずごころ

きっちりと 完結させなきゃ ワンクールで
   空想だけの 君とのドラマ

なにしてる? 君の気持ちが 届かない
  心のアンテナ フル稼働する


君がそこで 手を振っている
見えそうで 見えないその姿
近づきたいけど 足が動かない
手を伸ばしても 届かない
声をかけても 返ってこない
そこにいるのはわかってる
なのに
遠い 君

君住む街

落ち葉踏み 君住む街へ 駈け出そう

君の足音

遠くから聞こえる かすかな靴の音
   大きくなると 鼓動が早まる

君に逢う前と 確かに違ってる
   一年前は 抜け殻のわれ

不安定 矛盾だらけの我のこころ
   君さえいれば 君がいなけりゃ

ものおもひ

世界に繋がるネットの世界
誰とでも出会い 誰とでも話せる
万が一の奇跡で 出会った人

なぜ 君なんだろう?

たくさんの人と出会い
たくさんの人と話した
その中で たったひとりの人
君と出会ってから
ほかの人と話しても
心が動かない

どうして なんだろう?

答えを出すのが悔しいから
君が答えて

多分、正解すると思う

戸惑い

君が すぐ1m先を 歩いても
   気づかぬままに 通り過ぎるわれ

  まあいっかぁー それもありかも また楽し(´∀`*)

君の瞳(め)に 映っているもの 知りたくて
   覗いてみるから 瞬きしないで

もうなにも要らない 君がそこにいて
  見ていることを 感じるだけで

会うことがなくても 忘れないだろう
  心に 深く刻み込まれて

このゲーム 始まる前に 投げ出して
  結果も経過も 夢の中だけ

薄っぺらな言葉にすがって 毎日を生きる
  姿は 蝉の抜け殻
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