日記のような、なにか

酔っ払いのひとり言と覚え書き

思い出

時過ぎる

ようやく今日から「なんにもせん業主婦」の夏休みが再開(*´д`*)

暮れかかる午後6時52分の空冷夏といわれていたのに急に気温が上がり
やっと本格的な夏が来た

暑いのも寒いのも堪えない鈍感な自分が
頼もしいような怖ろしいような(((;゚Д゚))


本格的に飲み始めた頃に40年来の友達から電話

近況や昔話やプチ同窓会などの計画で
話が盛り上がる

わたしは付き合いが悪いので誰とも会ってないが
友達がいろんな情報を流してくれる

30年前午前5時前渡月橋の下でジェンカを踊ってた仲間が
今は某警察署の署長をしているという(´∀`*)
故天地茂に似た風貌でお茶目な人だった
今も昔と変わってないって聞いた
懐かしいな〜会いたいね〜


中身はあの頃と変わってないつもりでも
外見と表現する術が変化してるかも
会いたいけど会えないね

北海道から涼しいワイン「おたる」を飲み
ガーリックパンとか海老とイカの刺身と笹かまを食べた
北海道から涼しいワイン海老とイカの刺身と笹かまとか

整理下手

人間観察(ぶっちゃけると他人の生活を覗きみるの)が好きで
いろんなサイトやブログを重箱の隅を突っつくように覗いてる日々
キレイに表現すれば熱心な読者だけど
下手すりゃストーカーと間違われるくらいに粘着してしまう
管理人より過去記事を読み返してるんじゃないかと思えるブログがいくつかある

 まっ、暇人ってことだけどねヽ(´ー`)ノ

ネットの海を漂っていると
自分好みなサイトやブログは無限にある訳で
お気に入りに追加して日参しだすと時間がいくらあっても足りない
1日24時間で 身体はひとつで 脳の中身は人よりかなり劣ってるから
一定期間が来たらお気に入りを整理せざるを得ない

器の狭い自分自身が不甲斐ない(´・ω・`)

 といいながら
 お気に入りフォルダが満杯状態なの


好きなもの
できるだけ
残しておきたい
って思うのは
欲張りなのかな
未練がましいのかな


保育園にいってたの頃
母が買ってくれたお土産の小物入れ
母の土産の小物入れ引き出しの取っ手はとれてるけど大切なものを隠してあるの







蓋には鏡がついてて今でもピカピカ40年以上前のもの

引き出しの取っ手はとれてるけど
簡単に開ける事ができるから
思い出をしまってるんだ

蓋の裏には鏡がついてて
今でもピカピカだよ(*´д`*)

衝動的に

おうち大好きで外に出るの苦手だから
外出するときは一大決心悪戦苦闘なの

あれこれ用事を済ませて帰宅したあと
のんびりネットしながらお酒を飲んでたら
右親指に違和感があり
見たら「血豆」ができていた

血豆できたそういえば
出かける前にドアに指を挟んだかも(´-ω-`)


この血豆を見て思い出した

学生の頃、こんな感じのホクロが首の後ろにあって
2〜3僂らいの太い毛が生えてる人がいたのよ
好きなタイプの男性だったってのもあるけど
そのホクロからでてる毛が気になってね〜
どうしても抜きたい衝動に駆られてさ〜

まあ、そんだけ
なにもしなかったよ(´▽`*)

変態だけど自制心はあるのよ〜



撮りたい衝動に駆られたから何枚か晒してみる
越前ガニ越前蟹







水槽の中の越前ガニ道の駅「ふれあいパーク三里浜」の水槽にいた越前ガニ

見てると時間を忘れる

われを忘れてよだれが垂れてるかもしんない

蟹ってさ 顔が怖くて いわくつきなんだよ


かにみそとか永平寺みそとか
かにみそとか永平寺みそとか








大きな地図で見る

福井名物「丸焼き鯖」とかそんなの(三国町スーパーで)
丸焼き鯖焼き魚とか







地元の日本酒生酒「一本義大吟醸」は手が出なかった(´・ω・`)
日本酒生酒一本義大吟醸

ポコペン

ポコペン ポコペン つっつーいた


つっついたのはアタシなのに

君は別の誰かを名指したよね

アタシは鬼になり損ねたから

今でも君の背中をつっついて

見つけてほしくて待っている

日が暮れる前に迎えにきてね


   ※ポコペン - Wikipedia
    ポコペン の遊び方 ルール 画像あり ぽこぺん


ポコペン思い出は いつだって曖昧で

形をもたないことが多いけれど

それは ときとして鮮明で

記憶の中から消える事はない

あの頃に

自分の年齢は
口が裂けても言わない!


3年半前から今までのことは
このブログに書いてきたつもり

 つまんないことばかりで
 大したことないし(´▽`*)


5年前
競艇や喰い倒れオフ会に参加してて
妄想も体重もすごい勢いで膨れ上がってた

10年前
PTAの活動や婦人会の役員などで
ものすごーく忙しい時期だった
毎日休みなく出歩いてて
一生分使い果たしたかも

15年〜25年前
子供中心で子育てに忙しかった
子供をオンブしながら家事をしてた
それほど年齢が変わらない人にでも
「おばちゃん」と呼ばれても気にしなかった

「母親」という誇りがあったから

30年前
年齢的には一応「オトナ」だった
でも、ちゃんとした大人じゃなかった

 もしかしたら大人と呼ばれる頃から
 ホントの自分じゃなくなったのかも

中学生(思春期)の頃
この頃が一番大人だった気がする
打算とか不純物がなにもなく
まっさらな気持ちで世の中を見ていた


一番よかった頃

あの頃のわたしに戻りたいな…

おもいで

今日ぼんやりテレビを見てたら
めちゃイケ」に武田真治がでてた
相変わらず ステキだ
  しかも サックス奏者(*´д`*) 


昨日の記事で Air Mailを書いた頃
高校の同じクラス(1年〜3年)で
テニス部のヤマモト君に憧れてた

あの頃は ちょうど 天地真理
「あなたを待つのテニスコート♪」の歌
流行っていて それを脳内リフレインしながら
教室の窓から テニスコートを眺めていた
なんか 少女マンガの世界だね〜(*゚ー゚)

ヤマモト君は 小柄で ごく普通の男子だったけど
文系クラスだったのに 理数系にも強くて
地学の時間に 教師のミスを指摘できるくらい
頭脳明晰だった
黒縁の眼鏡をかけててね
今思うと 武田真治に似てた

高校生のとき 三年間いいなって想ってた
なにも言えなかったから 余計にいい思い出だ


10年ちょっと前 30代半ば頃
小学校、中学校、高校の同窓会が立て続けにあった
その頃は元気いっぱいだったから
そのすべてに出席してきた

高校の同窓会で ヤマモト君に再会した

髪が寂しくなって お腹がぽっこりしてたけど
面影は変わらなくて 会えてよかったと思った

次に会うときは 普通の会話ができるといいな


要らぬもの 年をとる毎に 削ぎ落とし
  素直で 笑顔 君に見せよう 

YUMING COLLECTIONMY FIRST LOVE

季節外れ

水を得た魚の如く泳ぐ君

乙女なわれを包み込む海



東京ラブストーリー柴門ふみ
 (´-ω-`)ナツカシス
「東京ラブストーリー」柴門ふみあの頃のいろんな想いが
そのまま戻ってきたようで
果たせなかった願いと夢が
数十年のときを経たいま
叶えられそうな気がする

素直じゃなかったあの頃
伝えてなかったあの言葉

ひとつひとつ辿りながら
あの思い出の日に戻ろう

言えなかったことすべて
今なら伝える伝えられる

過去

ウン年前、ウン十年前の話

その頃、ちょっと背伸びしたメイク、服装をしてた
縁どったアイライン 濃い目のマスカラ 真紅のルージュ
それが 大人なんだと勘違いしてた
当時のカレは 典型的な理系人間で 
不器用を絵に描いて 額に入れて飾りたくなるくらい
自分のことや わたしの外見にも無頓着
髪形やメイクを変えても なにも言わない
ちょっとくらい 褒めてくれてもいいのに、なんて 
不平不満があったけど わたしも言わない
お互いに 上手く伝えることができなかった
若かったのかな(´▽`*)

カレと会うときは 着飾ってたけど
心の糸が切れたときがあって
メイクはベージュ系のルージュだけ
飾り気なしのTシャツとジーンズで
初めて 会いに行った

「もう どうでもいいや」って思ったのに
「素顔がいいね」って 最初で最後の嬉しい言葉をくれた

切れた糸が繋がった


その言葉 忘れてない
だから ルージュはベージュかピンクだけ
すべて 素顔で 素直に 素通し


もう二度と使うことがないもの
もう使わないもの

8月

ブログネタ
に参加中!
8月 夏休み セミの声 ラジオ体操 にじむ汗
夏休みの友 登校日 自転車 昼寝 扇風機
宿題 図書館 感想文 観察日記 夜更かし 夜風 
朝寝坊 海水浴 日焼け 水着 熱い砂 高校野球 
かき氷 アイスクリーム スイカ割り プール遊び
夢 花火 浴衣 ヨーヨー 夏祭り バーベキュー
お盆 墓参り 肝試し お化け屋敷 夜店 金魚釣り
夕涼み 団扇 納涼 お座敷列車 ビアガーデン
渓流くだり 屋形船 貴船加茂川納涼川床 川遊び
雷 夕立 ひとりの午後 誰もいないひとりの時間

エアコンやネットもなかったあの時代
なんにもないいけど 心に残る
今でも いつでも 思い出す
懐かしいとき 
大切なとき

思い出の日

今日は 京都祇園祭宵々山
今から ちょうど28年前
一生忘れられない思い出


キミはもう忘れちゃっているんだろうね
ボクのことなんか いたってことも


わき役でいいから 松任谷由実

入学式

ブログネタ
日々の戯れ言 に参加中!
福井の公立学校のほとんどが 入学式だったらしい。
子供たちが成人した今、そんなこと関係ないけれど
甥や姪が新入学するから 気になる話題のひとつだ。

今日は 昨日までとは違って とても暖かい日だった。
お日さまが笑ってみてくれてるいい日だった。

心に残る入学式になったら いいね。

小中学校の入学式のことを 今もちゃんと憶えてる。
いい思い出だった、と思う。(ほんとにちゃんと覚えてるかな〜)

入学式にねえ。
子供の頃の出来事を 
今でも鮮明に思い出すのは
年をとったってことなの?




窓の外 聞こえてくるのは 子供らの高き透み声 スピーカーの音(こえ)

    (心の声):子供の声は元気でいいが、選挙はちとうるさい。

きょうをよむ

ブログネタ
今日の一冊 に参加中!
穏やかな一日が また過ぎてゆく
   こうして我は としを重ねる

「私の手もと箱」京暮らしの四季 秋山十三子著
「私の手もと箱」秋山十三子







はんなり ほっこり しまつ おばんさい
おくどさん もったいない あんじょうに
かまへん おおきに やらかい つろく

話す言葉は優しげで 顔で笑っても
ほんとうは よそ者を寄せつけない
芯の強さが 感じられる。
心を許したら とことん尽す
ちょっといけずな京女。
その一部分を垣間みることができた。

学生時代を過ごした懐かしい京都。
また行きたいな。

わかったこと

ブログネタ
俳句・川柳・和歌 に参加中!
思い出思い出は セピアの色に 染められて
   淡く 優しく よみがえる 今

思い出を 君と一緒に たどるとき
   同じ世代で 同じところで

思い出に したくない 君との時間
   このまま一緒に 歩いていたい



今日は 久しぶりに 二日酔い
夕方近くまで ほとんど使い物にならない状態だった。
でも 昨夜は とても楽しいお酒だったから
二日酔いでも 後悔してない。
ちょっと シンドかったけど。

二日酔いのときって 体温が下がってるのかな。
風邪をひいてる訳じゃないのに
身体が冷えて 寒気がした。
いつも飲まない しょうが湯がおいしかった。

クリスマスエクスプレス

ブログネタ
気になるCM に参加中!
今はもう 目にすることもないけれど
   心に残る 君との思い出

クリスマスといえば 山下達郎の「クリスマスイブ」
その曲にのせて 今の時季 流されていた
「JR東海クリスマスエキスプレス」のCM。
クリスマスイルミネーションを見る度に
「クリスマスイブ」の曲とともに浮かんでくる。
今でも忘れられない 大好きなCMだ。
シリーズが完結してしまって
見ることもなくなった。
でも もう一度 見たい。
その頃の気持ちを思い出したい。

わたしだって こんな風に若い頃はあったから…

◆JR東海クリスマスエクスプレス
[1988年(初代)] 深津絵里  1973年01月11日 生
[1989年(2代)] 牧瀬里穂  1971年12月17日 生
[1990年(3代)] 高橋理奈  1968年11月17日 生
[1991年(4代)] 溝渕美保  1972年05月27日 生
[1992年(5代)] 吉本多香美 1971年10月13日 生
[2000年(6代)] 星野真里  1981年07月27日 生
◆JR東海シンデレラエクスプレス
〔1992年〕     横山めぐみ 1969年09月02日 生

X'mas Express 1988 深津絵里

X'mas Express 1989 牧瀬理穂

X'mas Express 1990 高橋里奈

X'mas Express 1991 溝渕美保

X'mas Express 1992 吉本多香美

X'mas Express 2000 星野真里

シンデレラエクスプレス1992 横山めぐみ

子供の頃の思い出

ブログネタ
日記 に参加中!
Google Earthで遊んでいると 時間を忘れる。
世界中、いろんな場所に旅行ができる。
ニューヨークのテロ事件跡地がどうなっているか
自分の眼で確認できる。
パリの凱旋門もこの眼で見ることができる。
素晴らしいのひと言だ。

  Google Earth→  ダウンロード→
    
実家付近をGoogle Earthで見ていたら
昔の思い出がよみがえってきた。

小学校三年生のときに
生まれ育った家から 少し離れた場所に引越しをした。
それまで住んでいた家は、小学校の児童玄関のすぐそばで
予鈴が鳴ってから、家を出ても 遅刻しなくてすんだ。
朝寝坊で のんびりやなわたしには好都合な場所にあった。
新しい家は 同じ校区内にあるのだけど
家から学校まで 10分くらい歩かなくてはならない。
遠すぎる!
新しい家は嬉しかったが、それだけの理由で引越しを渋った。

あれから 数十年。
前の家は 当然 残ってないだろうが
今、どんな風になっているのか
自分の眼で確かめてみたい。
実家の周りも変わっただろうな。
帰郷したら、たくさん写真を撮ってこよう。

実家付近。前の家は右上あたり。今の家は左下あたり。
真ん中は総合病院。母校の校庭も見える。
実家付近

残りわずか

夏休みも あと10日ほど。

残された時間を どう使おう。

貴重な時間を 使いきれずに

無駄に過ごす そんな毎日。

なにかしなきゃ、思い出を残さなきゃ。

焦っている間に 夏が終わる。

待っているのは 寒い冬。

なんとかしなきゃ、冬が来る前に。

京都祇園祭宵々山

ブログネタ
大きな独り言 に参加中!
日が落ちてから、雨が降ってきた。
夏の太陽で灼かれた地面が、雨で冷やされた。
窓から吹き込む風と雨音が 心地よい。
今夜は ゆっくり眠れそうだ。

こんなちっぽけなことで幸せに気分になれる。
わたしって単純かな。


日記のタイトルと本文が結びつかないから
追記。
今日はわたしにとって 特別な日。
遠い昔(学生時代)の思い出。
「あの頃はよかった〜」なんて事ばかり言っていると
目の前の幸せを見逃してしまう。
後ろを振り返るより、前を見よう。

ちょうど半分

ブログネタ
ヒトリゴト。 に参加中!
2006年になってから、半年過ぎて
何かの形で残るようなことをしてきただろうか?
思い浮かばない…

ここ数年、生活をシンプルにするために
持ち物や 精神的に負担になるものを削除してきた。
この半年、捨てたものがたくさんある。
死蔵品、わたしだけしか価値を見出せない思い出の品物。
そして
かつて 関わりがあった人たち。
ほんとうは大切にしなくてはいけないものも
捨ててしまったのかもしれない。

でも、思い出は
心の中に残っている。
わたしがこの世から消えてしまったら 
家族が 持て余すものは
自分の手で消していかなければ。

形のあるものを捨てることで
心に残るものもある。

明日から 7月。
今日を境に セミの声が聞こえてくる。
もう 夏だね。


最近、写真を撮ってないから、拾い写真を二枚。
「ねこ@ふたば」のアイドル、クマのカレンダーと FIFA2006関連。
ねこ@ふたばのアイドルクマタンカレンダー06.7~9FIFA2006。決勝トーナメント。

ふたりで会ったあの場所で

ブログネタ
ひとりごと に参加中!
「今度、いつ会う?」から
「また会えるといいね。」に変わっていったふたり。
気持ちは変わってないはず、と
思っているのは わたしだけ。
こうしている間にも
時は流れて、ふたりの距離が遠くなる。
いつかは
「もう会えないね…」になる日が来る。
その日まで
置いてきぼりにしてある思い出の数々。
拾って歩こう。
ひとつ残らず。


思い出の場所のひとつ。今は廃墟。
思い出の場所「大阪市立博物館」今は廃墟

記憶の蓋

ブログネタ
** 日々の想い ** に参加中!
昨夜は無性に実家の母や中学時代からの友達の声が聞きたくなった。
何も話すことはないのに、心の準備がないまま受話器に手が伸びた。

母とひと通り話したあとで、友達に電話をかけた。
夜遅かったので、かなりの酔っ払い状態。
舌がちゃんと回っているかも分からないくらいだったのに
酔っ払いに付き合ってくれて、ありがとう!

久しぶりに、ゆっくり話をして
いつもは閉ざされている記憶の蓋が 開け放たれた気がした。
いろんなことが思い出されて、記憶が口からこぼれてくる。 
38豪雪の話や生意気盛りの頃の話で盛り上がっていた。
いったい何時間、話しただろう。
子供の頃の話を、まるで昨日のことのように語り合えるのって、嬉しい。

忘年会は 雪とこっちの都合で延期になってしまったけれど
新年会は 早い時期にやろうね。


息子からのお土産。大阪と関係ないし。
「にゃんこ肉球 音声マスコット」
肉球を押すと可愛い猫の鳴き声が聞こえる♪
にゃんこ肉球 音声マスコット
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