日記のような、なにか

酔っ払いのひとり言と覚え書き

眼鏡

めがね

近視乱視矯正眼鏡そこここに老いの兆しが見え隠れ

 気づかぬふりで 買わない眼鏡


 これは 近視乱視矯正用


都合の悪いことはみなけりゃいいの
気づかなければ 若いままいられる
だから 大人の眼鏡はまだ買わない

シワとか シミとか 白髪とか
ここにも そこにも あそこにも
見たくないもの 見なくてすむなら

運転するときに着用サングラス眼鏡は好きでたくさん持ってるけど
サングラスは これひとつしかない

コンタクトレンズを着用して運転するとき
太陽の光が眩しいことがある
そんなときに やむを得ず 着ける

似合ってないだろうな…(´・ω・`)

あと少し

ブログネタ
日々の暮らし に参加中!
11月もあと少し 秋もあと少し 今年もあと少し
今日もあと少し ボトルの中身もあと少し
  
なにもかもが 残り少ないね…

まだ少し 秋の気配だから 読書三昧の日々

何度も読み返す一冊「かげろふ日記遺文」室生犀星

読書三昧この眼鏡は 近視と乱視用
細かい活字は外して読む 
外さないと読めないし

あと少し経ったら
新しい眼鏡が必要になるのかな

また二日酔い

ブログネタ
どうでもいい話 に参加中!
昨夜は ひとりでビールを1ダース飲んだ。
ビールだけで二日酔いになったのは久しぶりだ。
途中で記憶が消えている。
チャットもメッセもしてないので
ほかの人に迷惑をかけてないはず。
でも、なにかやってそうで心配になり
この日記を読んでみたら

「キャ〜!」

自分撮りの携帯画像をアップしてた。
素顔で眼鏡、しかも酔っ払ってるから
眼の焦点が合ってない。
慌てて、削除したけど
誰かに見られたかな…
鬱だ…
眼鏡。意味なし

福井の特産品を紹介

ブログネタ
ひとりごと に参加中!
「福井なんて、し〜らない!」っていう言葉を聞くと
福井県に生まれ育った人間は悲しくなる。
ほんの少しでも理解してもらいたいから
折に触れ、紹介していこうかな、なんて。

先日、鯖江に眼鏡を買いに行ったときに
ショーウインドーに飾ってあった「福井の特産品の竹細工を使った眼鏡枠」
福井の特産品ー竹細工で作った眼鏡






丸岡町の「越前竹人形」は「水上勉」の小説の題名になったくらい有名。
竹は 金属や鼈甲などと違い 素材の強度が心配なのだが
それ相応の加工もしてあるし、繊維も強度があるらしい。
このフレームは ローカル番組「ふくい浪漫☆い〜ざぁええDay」でも紹介されている。

今回、対応してくれたのは27才の若主人。
とっても気さくで何でも教えてくれる。
写真も気軽に撮らせてもらえた。
ご主人は 五年前に肺に悪性の腫瘍ができ
入退院を繰り返し、現在は自宅療養中。
顔を合わすことができなかったが
今も、煙草もお酒も好きなだけ嗜んでいるらしい。
家族が どんなに心配しているだろうと心が痛い。
本人も辛いだろうけれど
どれだけ人生を楽しめるかが大切なので
好きなことを続けているのもいいのかも。
誰だって、明日はどうなるのか分からないんだから。

新しい眼鏡

ブログネタ
** 日々の想い ** に参加中!
ずいぶん前から、コンタクトも眼鏡も度が合わなくなり
新しいものを買おうと思ってた。
度が合わないのは、大人の目になったせいもあるのだが
今までの眼鏡では 距離感や立体感が掴めない状態だ。

左右の視力が極端に違う「不同視」で
以下、サイトより引用。
[左右の視力が違うと、頭痛、疲れやすいなどのほか、
肩や首がこる、物が二重に見える、距離感や立体感がつかみにくい、
視野の広さに差がある、などの様々な症状が出てくる。
強い遠視や乱視が原因による不同視では弱視になることもあるので注意が必要。
また、大幅に左右の視力が違うと、
視力の良い眼だけで物を見ようとして、片方の眼は使われなくなったり、
近くを見るとき、遠くを見るときで眼の使われ方が違ってくる。]


視力検査の結果、視力のよい左目で遠くを見て
見えにくい右目で近くを見ていることが判明。
度数の強い右目で近くを見ているせいで、手元が見えなくなったらしい。
今回は右目の度数を落とすことで、遠近両用眼鏡も必要ないって♪
大人の眼鏡(老眼鏡)はまだ早いと言われ、かなり嬉しい。

ということで 一目惚れして購入した眼鏡。
フレームは「ジャンポールゴルチェ」
ジャンポールゴルチェの眼鏡(正面)新しく買った眼鏡(横から)







一緒に購入した息子の眼鏡。
これもわたしが一目惚れして選んだ。
フレームもレンズもわたしのものよりずっと高価。
息子の眼鏡06.04.06

大人の眼

最近、コンタクトレンズをしていると 細かい作業がやりにくい。
今まで、そんなことがなかったのに 
ここ1ヵ月で急に見難くなってきた。
なので、最近はずっと眼鏡のお世話になっている。
小さな字を読むときや、細かい作業の時は 眼鏡を外している。

あ〜あ、とうとう大人の眼になってしまったな…
大人用の眼鏡も用意したほうがいいのかな〜

友達に 「それは 老眼では…」 と指摘されたが
断じて、認めない! 
わたしのは 大人の眼なんだからね。


大阪ではおなじみの場所「道頓堀戎橋」で、おなじみの風景。
一度は撮ってみたかったので。
2002/11/19 22:19 撮影道頓堀戎橋

今度は加工してない画像

4年も前の古くて、安価なデジカメなのに
結構 お利口さんな機能がついているのにびっくり。
今までは 自動撮影だけだったからね。
覚えるのが面倒だったし、そんなに不便じゃなかったし。

でも、人に見てもらおうと思ったら、
ちゃんとした撮り方をしないと。

7月3日の画像は失敗作なので 撮り直した。
今回はデジカメの編集機能を使ってみた。

撮ったものは 前と同じ眼鏡と サブマシーンB5ノート
サブノートと眼鏡

初めて 画像加工をしてみた

今までは デジカメで撮ったものをそのまま保存するだけだった。
友達に送るときも そのままのサイズで送ってた。

でも、ネットの回線が細いので 時間がかかってしかたない。
先日 写真をアップしたときも重くて大変だったし。

今日は家族に教えてもらい、写真の加工に挑戦してみた。
明度をあげて、解像度をさげて、リサイズした。
(やっと覚えた単語なので書いてみたけど たぶん忘れる)
やってみると結構おもしろい。
次回 ひとりで使えるかは自信がないが…

先週、無料で修理してもらった眼鏡と古いノートPC
使用ソフト Adobe Photoshop5,0 Limited Edition
古いノートPCと眼鏡
プロフィール
記事検索
Amazonライブリンク
NAVERまとめ
「NAVERまとめ」ブログパーツは、サービスを終了しました。
ギャラリー
  • シーズン終了
  • 秋の気配
  • なおして
  • 木曜日に
  • 木曜日に
  • 木曜日に
訪問者数
  • 今日:
  • 昨日:
  • 累計:

  • ライブドアブログ